投稿者: Nemui_yukkuri

  • 疲れやすい日が続く時に。私が続けているヨーグルト+ココア習慣

    最近なんとなく、疲れやすい日が続くことがあります。

    しっかり寝たつもりでも体が重かったり、朝の気力が出なかったり。

    そんな中で、無理なく続けられているのが「ヨーグルトにココアを混ぜる」というシンプルな習慣です。

    今日はそのことについて、ゆるく書いてみようと思います。

    きっかけは「ちゃんとしなくてもいい朝」にしたかったこと

    以前は朝ごはんをちゃんと用意しようとして、逆に負担になってしまうことがありました。

    栄養バランスを考えすぎたり、準備が面倒になったりして、結局続かない。

    それよりも、「何も考えなくても続くものにしよう」と思ったのがきっかけです。

    そこで自然に定着したのが、ヨーグルトにココアを入れるという組み合わせでした。

    [商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

    有機ココアパウダー 有機JAS認証 アリサン(ALISHAN) 1kg
    価格:4,006円(税込、送料無料) (2026/6/11時点)


    ヨーグルト+ココアのシンプルな組み合わせ

    やっていることはとても簡単で、

    * ヨーグルトに
    * 無糖のココアを少し混ぜる

    それだけです。

    甘さはほとんどなくて、少しほろ苦い風味になります。

    最初は「これおいしいのかな?」と思いましたが、慣れてくるとこのシンプルさがちょうどよく感じるようになりました。

    ココアを選んでいる理由

    ココアにはカカオ由来の成分が含まれていて、ポリフェノールやミネラルなども含まれています。

    鉄分についても少し含まれていると言われていますが、これだけでしっかり補うというよりは、あくまで日々の食事の中のひとつという感覚です。

    何より私にとっては、味の面で「ほっとする感じ」があるのが大きいです。

    甘すぎないのに、少し満たされるような感覚があります。

    生理前や疲れている時の感覚

    特に体が重い日や、なんとなく気分が落ちている時ほど、この組み合わせが楽に感じます。

    無理に食欲を整えようとしなくても、少しだけでも口に入れられる。

    そういう「ハードルの低さ」が助かっています。

    ちゃんとした健康食というより、“続けられること”のほうが自分には大事だと感じています。

    続けられるものが一番いい

    健康のために何かを始めても、続かなければ意味がないとよく言われますが、本当にそうだなと思います。

    すごく体に良いものでも、負担になるとやめてしまう。

    それよりも、小さくても毎日続くもののほうが、自分には合っている気がします。

    ヨーグルト+ココアは、そんな「無理のない習慣」のひとつになっています。

    おわりに

    体調を整えることって、特別なことではなくて、日常の中の小さな選択の積み重ねなのかもしれません。

    今日も何かを頑張るというより、少しだけ自分を楽にしてあげる。

    そんな朝の選択肢のひとつとして、このヨーグルト+ココアはしばらく続けていきそうです。

  • 疲れた日のご褒美おやつに。くず餅でほっと一息

    Screenshot

    毎日忙しく過ごしていると、ふと甘いものが食べたくなる日があります。

    そんな時、チョコレートやケーキもいいけれど、最近私が「また食べたいな」と思ったのが、くず餅です。

    きな粉と黒蜜のやさしい甘さ。
    もちっとした独特の食感。

    派手さはないけれど、疲れた日に食べるとなんだか心がほっとします。

    今回は、くず餅の魅力や、実際に食べて感じたことを書いてみたいと思います。

    レポートを提出した日の小さなご褒美

    少し前、レポートを提出した日のことです。

    ここしばらく勉強やレポートに集中していたので、提出が終わった時は達成感と同時にどっと疲れも感じていました。

    そんな午後、お茶を淹れてくず餅をいただくことにしました。

    きな粉をかけて、黒蜜をたらしてひと口。

    その瞬間、「ああ、おいしい」と思わず笑顔になりました。

    豪華なご褒美ではないけれど、頑張った後の体と心にちょうど良い甘さでした。

    くず餅ってどんなお菓子?

    くず餅は、日本で古くから親しまれている和菓子のひとつです。

    実は地域によって少し特徴が異なります。

    関東のくず餅は、小麦でんぷんを発酵させて作るものが有名で、きな粉と黒蜜をかけて食べることが多いです。

    一方で、葛粉を使った透明感のある和菓子を「葛餅(くずもち)」と呼ぶ地域もあります。

    どちらも和菓子らしいやさしい味わいが魅力です。

    わらび餅との違いは?

    和菓子好きでも、くず餅とわらび餅の違いがよく分からないという人は多いかもしれません。

    わらび餅は、わらび粉を使ったぷるんとした食感が特徴です。

    一方、くず餅はもう少し弾力があり、もちっとした食感を楽しめます。

    どちらもきな粉や黒蜜との相性が良いですが、食感には違いがあります。

    私はどちらも好きですが、疲れた日にゆっくり味わうなら、くず餅のもちっと感が好きです。

    くず餅はカロリーが高い?

    甘いお菓子なので食べすぎには注意したいですが、一般的なケーキや洋菓子と比べると、比較的軽めに感じる人もいるかもしれません。

    もちろん商品によって異なりますが、きな粉や黒蜜の風味を楽しみながら少量でも満足感を得やすいのが魅力です。

    私は「疲れた日の小さなご褒美」として楽しんでいます。

    どこで買える?

    くず餅は和菓子店だけでなく、

    * 生協の共同購入
    * 百貨店の和菓子売り場
    * スーパーの和菓子コーナー
    * 通販サイト

    などでも見かけることがあります。

    私が食べたものも、生協の共同購入で見つけたものでした。

    普段あまり買わないお菓子だったので、思いがけずお気に入りになりました。

    疲れた日に、くず餅という選択

    疲れていると、

    「もっと頑張らなきゃ」

    と思ってしまうことがあります。

    でも時には立ち止まって、自分をいたわる時間も必要です。

    お気に入りのお茶を淹れる。

    好きなおやつを味わう。

    少しだけゆっくり呼吸する。

    そんな小さな時間が、明日への元気につながることもあります。

    私にとって、くず餅はそんな時間に寄り添ってくれるおやつでした。

    もし最近少し疲れているなと感じているなら、温かいお茶と一緒に、くず餅でほっと一息ついてみてはいかがでしょうか。


  • 梅雨のむくみに。私があずき茶を飲み始めた理由

    雨の日が続くと、なんとなく体が重い。

    朝起きてもすっきりしないし、足もだるい。
    たくさん食べたわけではないのに、顔がむくんでいる気がする。

    毎年梅雨が近づくと、そんな不調を感じることがあります。

    今年も少しずつ湿度が上がってきた頃、「何かできることはないかな」と思い、あずき茶を飲み始めました。

    今日は、私があずき茶を選んだ理由と、実際に飲んでみた感想を書いてみようと思います。

    梅雨になると体が重く感じる

    私はもともと雨の日が嫌いではありません。

    窓の外の雨音を聞いたり、静かな時間を過ごしたりするのは好きです。

    でも体のほうは正直で、梅雨が近づくとなんとなく重だるさを感じることがあります。

    朝起きても疲れが残っていたり、足が重かったり。

    そんな時は「怠けているのかな」と思ってしまいがちですが、季節によって体調が変わる人は意外と多いようです。

    薬膳では「湿」の影響を考えることも

    薬膳では、梅雨のように湿気の多い季節は「湿(しつ)」の影響を受けやすいと考えます。

    湿がたまると、

    * 体が重い
    * むくみやすい
    * だるさを感じる
    * 胃腸の調子が落ちる

    といった状態につながることがあると言われています。

    もちろん感じ方には個人差がありますが、私自身はこの考え方を知ったときに「なるほど」と思いました。

    梅雨になると感じる不調と重なる部分があったからです。

    あずき茶を飲み始めた理由

    そんな時に気になったのが、あずき茶でした。

    あずきは薬膳でもよく登場する食材のひとつ。

    私が選んだ理由は、とてもシンプルです。

    「手軽だから」。

    どんなに体に良いものでも、続けられなければ意味がありません。

    お湯を注ぐだけで飲める。
    それなら今の自分にもできそうだと思いました。


    実際に飲んでみて感じたこと

    飲み始めてすぐに劇的な変化があったわけではありません。

    でも数日続けているうちに、

    「あれ、今日は体が少し軽いかも」

    と感じる日がありました。

    特に印象的だったのは、朝起きた時の感覚です。

    以前は顔や体がなんとなく重いことがあったのですが、むくみが少ない日は体の軽さが違うと感じました。

    もちろんこれは私個人の感想です。

    それでも、温かいあずき茶を飲む時間そのものが、慌ただしい毎日の中でほっとできる時間になっています。

    私のおすすめの飲み方

    私は朝や午後の休憩時間に飲むことが多いです。

    雨の日にお気に入りの音楽を流しながら飲むと、それだけで少し気持ちが落ち着きます。

    温かいスープや味噌汁と合わせるのも好きです。

    無理に何かを変えようとするのではなく、

    「今日は少し体をいたわろうかな」

    そんな気持ちで取り入れています。

    梅雨を少しでも心地よく過ごすために

    梅雨はどうしても体も気分も重くなりがちな季節です。

    だからこそ、大きなことを頑張るよりも、小さな心地よさを積み重ねたい。

    私にとって、そのひとつがあずき茶でした。

    もし最近、

    * なんとなく体が重い
    * むくみが気になる
    * 梅雨のだるさを感じる

    そんなことがあれば、あずき茶を試してみるのもひとつの方法かもしれません。

    雨の季節が、少しでも心地よいものになりますように。

  • 疲れた夜に。韓ドラ時間を整えるやさしい夜食

    仕事や用事を終えて帰ってきた夜。
    なんだか頭が重くて、何も考えたくない。
    ごはんを作る気力もないけれど、何も食べずに寝るのはつらい。

    そんな夜、私は温かいものを用意して、好きな韓国ドラマを流します。

    たったそれだけなのに、張りつめていた気持ちが少しずつほどけていくことがあります。

    今日は、疲れた夜に私を助けてくれる「やさしい夜食」と、韓ドラ時間をもっと心地よくする小さな工夫を紹介します。

    疲れた夜こそ、温かいものを

    疲れているときは、つい冷たいものや手軽なお菓子で済ませてしまいがち。

    でも、そんな日にこそ温かいスープやお粥のような、ほっとするものがあると、体も気持ちも落ち着きやすくなります。

    お湯を注ぐだけ、温めるだけ。
    そんな簡単なものでも十分。

    「ちゃんと食べなきゃ」と頑張るより、
    “今の自分にやさしいものを選ぶ”ことのほうが大事だと思っています。

    私が疲れた夜に選ぶもの

    1. コムタンスープ

    やさしい旨みで、疲れているときでも食べやすい韓国スープ。

    そのまま飲むのもいいですが、私は豆乳を少し足してまろやかにしたり、ほうれん草を加えて軽く煮ることもあります。

    温かい湯気を感じるだけで、少し呼吸が深くなる気がします。


    2. フリーズドライ味噌汁

    何もしたくない日に本当に助かる存在。

    お湯を注ぐだけなのに、ちゃんと「食事をした」という安心感があります。

    わかめや野菜が入ったものは、体がほっとする感じがしてお気に入り。


    3. やさしいお粥や雑炊

    胃腸が疲れているときに。

    夜遅い時間でも重たくなりにくくて、静かに体にしみていく感じがあります。

    韓ドラを観ながらゆっくり食べると、不思議と気持ちまで落ち着いてきます。


    韓ドラ時間を“整える時間”にする

    韓国ドラマって、ただの娯楽じゃなくて、
    疲れた心をそっとほどいてくれることがあります。

    美しい映像、やわらかな音楽、登場人物のまなざし。
    そういうものに触れていると、固まっていた気持ちが少しずつゆるんでいく。

    私にとって韓ドラ時間は、
    「何かを頑張る時間」ではなく、
    “感覚を休ませる時間”です。

    スマホを少し離して、
    温かいものを片手に、好きな作品を静かに観る。

    それだけで、慌ただしかった一日の終わりに小さな余白が生まれます。

    疲れた夜、自分を責めないために

    疲れて帰ってきて、何もできない夜もあります。

    料理ができなくてもいい。
    栄養バランスが完璧じゃなくてもいい。

    そんな日は、温かいものをひとつ用意して、好きな作品を観ながら休む。

    それも立派なセルフケアだと思っています。

    疲れた夜に必要なのは、
    もっと頑張ることじゃなくて、
    少しやさしくなることかもしれません。

    今夜も、自分をいたわる小さな時間を。

  • 疲れて何もできない日に、自分を責めるのをやめたいと思った話

    こんにちは。
    最近、疲れて何もできない日に

    「今日も何もできなかった」

    と思ってしまうことがあります。



    ■何もしていない気がしてしまう

    疲れている日は

    * 動けない
    * 頭が回らない
    * やろうと思っていたことが進まない

    そんな日があります。

    すると、

    👉 「また何もできなかった」

    と自分を責めてしまうことがありました。



    ■でも疲れている日は回復も必要

    最近少し思うのは、

    👉 何もしていないように見えても、休むことも必要な時間

    だということです。

    無理をすると、

    次の日まで引きずってしまうこともあります。



    ■ちゃんとしようとしすぎていた

    以前は

    * ちゃんとご飯を作る
    * 有意義に過ごす
    * だらけないようにする

    そんなふうに考えていました。



    ■最近は少し考え方を変えた

    疲れている日は

    👉 「最低限でいい」

    と思うようにしています。

    たとえば、

    温かいスープや味噌汁を飲んで
    早めに休むだけの日があってもいいと思っています。



    ■それだけで少し楽になる

    何か特別なことをしなくても、

    👉 温かいものを飲む
    👉 少し横になる

    それだけで気持ちが少し落ち着くことがあります。



    ■最近思うこと

    疲れている日に必要なのは、

    👉 頑張ることより
    👉 自分を追い込まないこと

    なのかもしれません。



    ■まとめ

    何もできない日があっても、

    👉 それだけでダメなわけじゃない

    最近はそう思うようになりました。



    「今日はこれで十分」

    そう思える日を少し増やしたいです。

  • 「ちゃんと食べなきゃ」をやめたら少し楽になった話

    こんにちは。
    最近、「ちゃんと食べなきゃ」と思いすぎるのを少しやめました。

    ■前はちゃんとしようとしていた

    以前は、

    * 栄養バランス
    * 自炊
    * ちゃんとした食事

    👉 そういうものを頑張ろうとしていました。

    ■でも疲れている日は無理だった

    疲れている日は、

    * 料理する気力がない
    * 片付けもしんどい
    * 何を食べるか考えられない

    👉 そんな日もあります。

    ■最近は考え方を変えた

    最近は、

    👉 「食べないよりは何か食べる」

    を大事にしています。

    ■温かいものだけでも違う

    特に、

    * 味噌汁
    * スープ
    * 温かい飲み物

    👉 こういうものがあるだけで少し落ち着きます。

    ■コムタンスープを置くようになった

    本当にしんどい日は、

    👉 温めるだけで食べられるもの

    を使っています。

    コムタンスープみたいに、

    * 何も考えなくていい
    * 負担が少ない
    * すぐ食べられる

    👉 そういうものがあるとかなり楽でした。


    ■最近思うこと

    疲れている日は、

    👉 完璧な食事より
    👉 「少しでも食べる」が大事

    だと思っています。

    ■まとめ

    以前より、

    👉 「ちゃんとしなきゃ」

    を減らしたら少し楽になりました。

    👉 無理な日は
    👉 「今日はこれで十分」

    と思うようにしています。

  • 疲れてるときに救われた小さいこと|最近「これ大事だな」と思ったこと

    こんにちは。
    最近、疲れている日は「大きく回復しよう」とするより、

    👉 小さいことで少し楽になる

    という感覚が大事だと思うようになりました。



    ■温かいものを飲む

    疲れている日は、

    👉 温かい飲み物だけでも少し落ち着きます。

    味噌汁やスープを飲くと、
    少しだけ体がゆるむ感じがあります。



    ■何もしない時間

    以前は

    👉 「休んでいる時間=ダメ」

    みたいに感じていました。

    でも最近は、

    👉 何もしない時間も必要

    だと思うようになりました。



    ■好きな音楽を流す

    静かな音楽を流しているだけで、

    👉 頭の中が少し整理されることがあります。



    ■無理にちゃんと食べようとしない

    疲れている日は、

    👉 「簡単に食べられるもの」で十分

    と思っています。

    コムタンスープや味噌汁みたいに、

    👉 すぐ食べられるものがあるとかなり楽です。



    ■最近思うこと

    疲れているときって、

    👉 「特別な解決策」より
    👉 「小さい安心」

    の方が大事な気がします。



    ■まとめ

    最近は、

    👉 「今日は少し楽だった」

    それだけでも十分だと思うようになりました。

  • 疲れてる日にやめたこと|無理しない方が楽だった

    こんにちは。
    最近、疲れている日に「無理にやること」を少し減らしました。



    ■前は頑張ろうとしていた

    以前は、

    * ちゃんと料理する
    * 部屋を片付ける
    * 有意義に過ごす

    👉 そうしないとダメだと思っていました。



    ■でも逆に苦しくなった

    疲れている日に無理をすると、

    * 余計に回復しない
    * 自分を責める
    * 次の日まで引きずる

    👉 こうなることが多かったです。



    ■最近やめたこと

    最近は、

    👉 疲れている日は

    * 完璧な食事
    * 無理な予定
    * 「ちゃんとしなきゃ」

    をやめました。



    ■その代わりにやっていること

    * 温かいものを飲む
    * 早めに休む
    * 何もしない時間を作る

    👉 これだけでもかなり違います。



    ■思ったこと

    以前は

    👉 「頑張ること」が大事だと思っていました。

    でも今は、

    👉 「回復すること」の方が大事

    だと感じています。



    ■まとめ

    疲れている日は、

    👉 無理に頑張るより
    👉 「減らす」方が楽になることがあります。



    👉 最近は
    👉 「今日はこれで十分」と思うようにしています。

  • 体調が悪い日にこれがなくて本当に困った瞬間|あのときの後悔

    こんにちは。
    今日は、体調が悪い日に「これがなくて本当に困った瞬間」を書きます。

    ■夜、急に体調が悪くなった

    ある日の夜、

    * 体が急にだるくなる
    * 食欲もない
    * 動くのもつらい

    👉 そんな状態になりました。

    ■何か食べようとしたけど

    そのとき

    👉 すぐ食べられるものが何もありませんでした。

    ■時間は夜

    * スーパーはもう閉まっている
    * 外に出る元気もない
    * デリバリーを頼む気力もない

    👉 完全に詰みました。

    ■無理して食べようとして失敗

    仕方なく家にあったもので何とかしようとしたけど

    * 重くて食べられない
    * 気持ち悪くなる

    👉 余計につらくなりました。

    ■そのとき思ったこと

    👉 「なんで何も準備してなかったんだろう」

    これだけでした。

    ■本当に必要だったもの

    そのとき欲しかったのは

    👉 「何も考えずに食べられるもの」

    でした。

    ■今はこうしている

    それ以来

    👉 体調が悪いとき用に

    * コムタンスープ
    * 味噌汁

    を置いています。

    コムタンスープ

    👉 本当にしんどい日はこれ

    * 温めるだけ
    * 飲みやすい
    * 負担が少ない


    味噌汁

    👉 少し余裕がある日はこれ


    ■まとめ

    体調が悪いときに一番つらいのは

    👉 「何もない状態」でした。

    👉 そのときになってからでは遅いです。

    👉 今のうちに1つでも用意しておくと本当に楽になります。

  • 仕事終わりに何もできない日|無理な日の過ごし方と楽になる方法

    こんにちは。
    最近、バイト終わりに何もできない日があります。

    ■帰ってきたら動けない

    * 体がだるい
    * 頭が回らない
    * 何もする気が起きない

    👉 気づいたらそのまま時間が過ぎていることもあります。

    ■前は頑張ろうとしていた

    前は

    * ちゃんとご飯を作る
    * 何か有意義なことをする

    👉 そう思って無理をしていました。

    ■でも逆にしんどくなった

    無理をすると

    * 余計に疲れる
    * 何もできなくなる
    * 自分を責める

    👉 あまりいいことがありませんでした。

    ■今は考え方を変えた

    最近は

    👉 「何もできない日は回復の日」

    と考えるようにしています。

    ■実際にやっていること

    そんな日は

    * 無理に動かない
    * すぐ食べられるものを食べる
    * 早めに休む

    👉 これだけにしています。

    ■食事もシンプルに

    疲れている日は

    👉 考えなくていい食事が一番楽です

    コムタンスープ

    * 温めるだけ
    * 体にやさしい
    * 何も考えなくていい

    👉 本当にしんどい日はこれで十分と思っています。


    味噌汁

    * お湯を注ぐだけ
    * 温かくて落ち着く

    👉 少し余裕がある日はこれにしています。


    ■今思うこと

    👉 無理に頑張るより、回復する方が大事

    ■まとめ

    仕事終わりに何もできない日は

    👉 「何もしない日」と決めてしまうと楽になります

    👉 そのために
    👉 すぐ食べられるものがあるとかなり助かります